拘束糞もらし 女が来たりて尻を拭く


同志S様のアイデアにより映像化。紐に繋がれ、逃げ場の無い中、浣腸を打たれた女達。鏡の前に立たされて、吊るされた自分の姿を鏡で見ながら、便意に責め立てられ、もじもじと羞恥が高まる。漏らすまいと足掻くがやがて堪え切れず、ブリブリと大便、小便を漏らしてしまう。さて本作、そこでレズビアン監督「便歌」の登場となり、糞を漏らしてしまった女達の尻を、拭きあげるのだ。同性に、文字通り自分の「尻ぬぐい」をされるのである。漏れだしてしまった、自らが生んだ臭いを嗅がれ、汚物を拭われる。鏡に映る、拭かれる様子。女達はどんな気持ちなのだろう?二人組、友達同士だという女達も登場。友達の前で、うんこを漏らす…!「誰か〜」と呼ぶも誰も助けに来ず、粗相。羞恥が色濃く浮かぶ。便歌が現れ、下着を脱がすと、便が、ぼろっと落ちて苦笑い。臭いや、便の形状に言及され、羞恥を煽られる…。ムチムチとした女。カメラマンに紐切る鋏を探してくるから待っててと放置されてしまい。堪え切れずにお漏らし…!「うそでしょ…」便歌に尻を拭かれ「赤ちゃんになったみたい…」友達同士。突然現れた便歌に浣腸を打たれる。「やばいうんこ出ちゃう…」「見てないからしてしていい」「恥ずかしい」と葛藤…!うんこを拭いた紙を友達に見せ合うなど…!(排泄屋) ※本編顔出し



作品詳細

女優名
レーベル 女排泄一門会
監督
価格 3,960円
商品番号 haisetsu-0288

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コメント

    • 栗栖紅蓮
    • 2021年 2月 17日

    まず女性しか出てこない設定がいいですね。男性だとどうしてもセックスに結びつけてしまいがちですが、相手が女性だからこそ羞恥が強調されるのだと思います。 3組登場するのですが、まず一人目の女性がすごくいいです。むちむちでかわいいです。両手を上にあげスカートもたくし上げられた状態で固定され腋の下も晒すし、スケスケのパンツでお尻も丸見えです。 くねくねと体をよじらせ便意をこらえ「誰かいませんか~」と叫ぶも助けは来ず。少しもれたのか「どうしよう・・・」とつぶやいた次の瞬間決壊します。 そこに現れた女性スタッフ、「どうしたんですか?」「漏らしちゃいました」「あれ、お尻も・・・」「両方もらしました」 このやりとりがすごくいいです。恥ずかしさが伝わってきます。優しいけど、にやにやしながらお尻を拭く女性スタッフもいいですね。 シリーズ化されるといいな。

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